不動産投資で後悔しないためには、しっかりと知識を身につけることが大切です。ここでは、不動産投資スクール「REIBS(リーブス)」の特徴と費用、口コミ評判をわかりやすくご紹介します。不動産投資に興味をお持ちの方は、ぜひ参考にしてください。

親族に頼まれ、右も左も分からないのにオーナーとしてやっていかなければいけなくなりました。そんな時に一から不動産のことを学べると聞き、REIBSの扉を開きました。
講師の先生がとても熱心に教えてくださったので、講義の度に聞きまくり、賃貸借契約の見直しから、ローンの借換えなどを自分で実践する事が出来ました。上手くいかない事もありましたが、チャレンジ出来る知識とチームが出来て、自分の自信になりました。
儲け話でなく、不動産投資について正しい知識を深めたいと思い、REIBSを選びました。REIBSで実際の投資物件を講師の先生と見に行った「フィールドワーク」では、今まで気にした事もなかった資料の裏側の話を聞けて大きな衝撃を受けました。
REIBSでの学びを通し、大きなリスクを取らなくても、自分で目利きできるようになることで、不動産事業として確実に収益をあげられるということを学びました。
REIBSは、初心者でも不動産の基礎から実践まで学べる環境が特徴です。熱心な講師の指導により、賃貸借契約やローン借り換えなどを自ら実践する力を得たとの声が寄せられています。実物件を用いたフィールドワークでは、資料の裏側を学ぶことで目利き力を養い、大きなリスクを取らずに収益を上げる方法を身につけられる点が高く評価されています。
なお、このサイトでは、不動産投資の目的別におすすめの不動産投資スクールを紹介しています。各社の特徴、成功事例やお客様の声、カリキュラムなどをまとめていますので、ぜひ参考にしてください。
| セミナー名 | 16期セミナー |
|---|---|
| セミナー内容 | 要問合せ |
| 開催日時 | 要問合せ |
| 開催場所 | 東京校(八重洲会場) |
| 受講料 | 要問合せ |
完全無料!初心者におすすめの
”特典付き”オンライン
不動産投資セミナー一覧
| コース名 | 投資学科 |
|---|---|
| 費用 | 198,000円(税込)※初めて受講する人は、別途入学金22,000円(税込)が必要 |
| 授業形式 | 通学、オンライン |
REIBS(リーブス)は、2013年に創業した、不動産オーナー専門の経営学院です。講義は1クラス定員20名までの少人数制。学科ごとに月1度の授業を全10回受講するスタイルです。数多くの成功実績を持つ実務家が講師を担当。20代から80代まで、幅広い年代層の受講生が参加しています。
大きな特徴は、銀行員、士業、保険、建築業など、さまざまな業界の専門家とともに学べること。利害関係がない中で業界の知識やノウハウを交換できるため、視野が広がる上、卒業後も信頼して付き合うことができます。
受講生3~5名が1チームになったフィールドワークも好評。実際の物件を見て皆で課題解決のためのアイデアを出し合うなど、「実践・体験型」の学びを提供しています。
不動産投資は、不動産を購入するだけでなく、その後の「運用」を適切に行うことが大切です。投資学科では、不動産を取得する前の投資調査から運用計画、事業承継や売却までをトータルに学ぶことが可能です。
「空室が埋まらない」「管理トラブルが多い」「賃料下落への対策がわからない」「業者との付き合い方がわからない」といった悩みを抱える不動産オーナーに、実際の事例やリアルな情報に基づいた「生きた授業」を提供しています。
卒業した後も実践し続けられるよう、卒業生同士で交流できるアプリ「REIBS CLUB」を提供しています。非公開の情報提供セミナーや、会員限定の交流会などを開催。不動産経営をするオーナー同士、悩みを共有したり情報交換したりすることが可能です。
| 運営会社 | 一般社団法人不動産オーナー経営学院 |
|---|---|
| 所在地 | 愛知県名古屋市中村区名駅4-13-7 西柳パークビル5F |
| 公式サイト | https://reibs.jp |
投資スクールを選ぶ際は、自分の投資ステージにあった知識やノウハウを学ぶことで、効率的にステップアップすることできます。
ここでは、不動産投資の実践スキルを習得したい、これから不動産投資について知りたい、所有物件の活用ノウハウを学びたい、といったステージ別に、編集チームが厳選したおすすめスクールを紹介します(※)。



(※1)参照元:神・大家さん倶楽部公式(https://kamiooyasan.jp/case/seikoujirei_matome/)
(※2)参照元:ファイナンシャルアカデミー公式(https://www.f-academy.jp/school/fudo.html)